大起水産(大阪府堺市)は2026年7月18日、同社の回転寿司や鮮魚店「街のみなと」など限定48店舗で「生・本まぐろ一斉解体ショー」第5回を同日開催します。各店で生の本まぐろを1本ずつ解体し、合計48本を来店客の前でさばいて提供します。
対象は大起水産回転寿司29店舗、街のみなと16店舗に加え、まぐろパーク堺本店などを含む計48店舗です。解体したまぐろは、寿司やお造りのほか、柵のグラム売りなどで販売し、実施時間は店舗ごとに異なります。
背景として、過去4回の開催が好評で、累計解体本数は200本を突破しました。3月からの開催では3カ月連続で満員となったといい、今回は新たに3店舗を加えて規模を拡大します。
当日は販売数量に限りがあり、天候や交通事情などで入荷がない場合や品切れとなる可能性があります。参加を希望する場合は、事前に各店舗の実施時間や内容を確認する必要がありそうです。
【イベント情報】
開催日:2026年7月18日(土)
開催場所:大起水産回転寿司・街のみなと 限定48店舗
開催時間:実施時間は店舗により異なる(開催店舗一覧画像または添付PDFで確認)
詳細URL:https://www.daiki-suisan.co.jp
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PRTIMES
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【なんと1日で48本!過去累計で200本を突破!】大起水産が誇る驚異の調達力!7月18日(土)、圧倒的スケールで贈る「生・本まぐろ一斉解体ショー」第5回を全48店舗で同日開催!







