北九州の商業施設「あるあるCity」(福岡県北九州市)7階で、没入型VR体験「VR恐竜 ティラノに見つかるな!トリケラトプス救出ミッション」が2026年8月20日13時に始まります。体験は約10分で、同時に最大4人まで参加できます。料金は一般1,000円(税込)です。
主催はAPAMANで、企画・制作は東京都港区の株式会社往来が担当します。舞台は後期白亜紀で、参加者はVR空間を自分の足で歩き回り、トリケラトプスの赤ちゃん「トリル」を守りながら「マヤママ」を探すストーリーを進めます。フリーロームVRは、歩行に合わせて視点が変わる方式です。
監修は古生物学者で博士(理学)の芝原暁彦氏が務め、古生物学の知見とVR・音響技術を組み合わせた体験設計としています。対象年齢は7歳以上で、13歳未満は18歳以上の保護者同伴が必要です。料金は中高大生800円、小学生500円(各税込)です。
家族や友人同士の来場を見込み、恐竜コンテンツと体験型VRの組み合わせが施設の集客施策としてどこまで広がるかが注目されます。
【イベント情報】
名称:VR恐竜 ティラノに見つかるな!トリケラトプス救出ミッション
オープン日時:2026年8月20日(木)13:00
会場:あるあるCity 7階(〒802-0001 福岡県北九州市小倉北区浅野2丁目14番5号)
料金(税込):一般1,000円/中学生・高校生・大学生800円/小学生500円
公式サイト:https://vrkyoryu.com
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
PRTIMES
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古生物学者・芝原暁彦氏監修、北九州・あるあるCityの没入型VR体験「VR恐竜 ティラノに見つかるな!トリケラトプス救出ミッション」の制作を往来が担当






