DHLジャパンは2026年8月11日、浦和レッズとのトップパートナーシップ20周年企画の第2弾として、使用済みユニフォームを回収して「ユニフォームハンガー」にリメイクする「DHL×浦和レッズ リメイクプロジェクト」を始めました。回収は埼玉スタジアム2○○2の南門内SFP×SDGsブースで行います。
回収イベントは8月15日(サンフレッチェ広島戦)と8月29日(横浜F・マリノス戦)に実施し、各日16:00~19:00にファン・サポーターが着用した浦和レッズのユニフォームを受け付けます。初回のリメイク品は、ロッカールームで選手を送り出す場面で使うユニフォームハンガーとします。
狙いは、応援の記憶が残るユニフォームに新たな価値を与え、循環型社会に寄与することです。DHLグループが掲げる温室効果ガス排出量ネット・ゼロ目標「ミッション2050」(2050年)に沿う取り組みとして位置付けています。
今後はハンガーに限らず、継続的にさまざまなアイテムへ展開する予定です。20周年特設サイトなどで取り組みや新たな挑戦を発信していくとしています。
【イベント情報】
ユニフォーム回収イベント:回収対象=浦和レッズユニフォーム、リメイク品=ユニフォームハンガー
日程:2026年8月15日(土)サンフレッチェ広島戦 16:00~19:00
日程:2026年8月29日(土)横浜F・マリノス戦 16:00~19:00
場所:埼玉スタジアム2○○2 南門内 SFP×SDGsブース
詳細URL:https://www.soccer-king.jp/dhl-urawa
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
PRTIMES
PRTIMES
DHLと浦和レッズ、パートナーシップ20周年記念プロジェクト第2弾 「DHL×浦和レッズ リメイクプロジェクト」始動







