ORICOは2026年8月11日、ドッキングステーションとM.2 SSDケースを一体化した「12-in-1 USB C ハブ M.2 SSDケース」を発表しました。映像は単独接続で最大8K@30Hz、DP+HDMIの同時接続で各最大4K@60Hzに対応し、データ転送は最大10Gbps、USB-CのPD給電は最大100W、ストレージは最大8TBまで拡張できます。
搭載端子はDP×1、HDMI×1、USB-A/USB-C(最大10Gbps)、SD/TF、3.5mmオーディオ、RJ45のギガビットLAN(最大1000Mbps)などです。外出先や在宅ワークで起きやすい「ポート不足」「ストレージ不足」「充電しながら作業したい」といった課題を、1台に集約して補う狙いです。
SSDはM.2 SATA/NVMeに対応し、工具不要で着脱可能です。放熱は内蔵ファンとヒートシンクで強化するとしています。価格は通常¥15,980で、専用コード適用により40%割引の¥9,588になると案内しています。
販売はAmazonで、割引コードは2026年8月11日16:00から8月20日23:59(JST)まで有効です。今後は、モバイルワーク需要の高まりを背景に、ドックとストレージを統合した製品の選択肢が広がる可能性があります。
【キャンペーン情報】
40%OFF専用コード:R2QT69AE
コード有効期間:2026年8月11日 16:00 (JST) ~ 2026年8月20日 23:59 (JST)
購入URL(Amazon):https://www.amazon.co.jp/dp/B0GHM3M62M?th=1
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PRTIMES
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ORICO、ドッキングステーションとM.2 SSDケースを一体化した多機能ドックを発表——8K/4Kデュアル出力・10Gbps転送・100W PD充電・最大8TB拡張を1台に集約






