製品開発向けの展示相談会「ものづくりパートナーフォーラム大阪2026 Design & Manufacturing」が、2026年9月11日(金)10時30分〜17時にハービスホール(大阪・梅田)で開かれます。来場は無料で、事前登録制です。

主催はものづくりパートナーフォーラム運営事務局(主催:日経ものづくり、協力:日経クロステック、日経Automotive、日経デザイン、日経エレクトロニクス)です。素材、加工、成形、加飾、表面処理などの技術を、技術サンプルを交えた「相談型」の展示で短時間に俯瞰できる場にします。

対象はプロダクトデザインのデザイナーや商品企画、研究開発、設計、生産技術、購買など、外注・アウトソーシングを行う発注側の参加者に限定しています。2025年の来場者アンケートでは「独自性があり質が高い」「展示数のボリュームがちょうど良い」「駅チカで利便性が良い」といった評価があったとしています。

当日はシャープによる特別講演も予定し、対話型AI技術を搭載したキャラクターロボットの開発舞台裏や、デザイン開発プロセスの紹介、実機デモを行います。発注側が技術選定や工法転換の検討を進める場として、来場者の活用が広がるかが注目されます。

【イベント情報】
名称:ものづくりパートナーフォーラム大阪2026 Design & Manufacturing
会期:2026年9月11日(金) 10:30 ~ 17:00
会場:ハービスホール(大阪・梅田 各線大阪駅/梅田駅地下直結)
来場:無料(来場事前登録制)
特設サイト(詳細URL):https://nkbp.jp/mpfo2026

AI生成記事のため誤りを含む場合があります

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