セガは7月1日14時59分、PS4/Nintendo Switch向け『ツーポイントホスピタル:ジャンボエディション』のデジタル版価格を、旧価格4,488円(税込)から新価格3,888円(税込)へ改定すると明らかにしました。適用は同日からです。
対象は2021年7月29日発売の同作で、病院経営シミュレーションです。プレイ人数は1人、CEROはC(15歳以上対象)とされています。
『ジャンボエディション』は本編に加え、拡張ステージ4つと追加アイテムパック2つを収録した日本語字幕対応版です。ゲーム内には奇病が180種類以上登場し、設備やアイテムは450種類以上をアンロックできます。
値下げにより、PS4/Switchで購入を検討していた層の参入障壁が下がる見込みです。今後はセール施策や関連タイトルの動きが、販売動向に影響するとみられます。
【商品情報】
商品名:ツーポイントホスピタル:ジャンボエディション
対応機種:PlayStation®4、Nintendo Switch™
希望小売価格:デジタル版 3,535円(税込3,888円)/パッケージ版 4,080円(税込4,488円)
公式サイト:https://two-point-hospital-jumboedition.sega.jp
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PRTIMES
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ヘンテコ病院経営シミュレーション『ツーポイントホスピタル:ジャンボエディション』価格改定のお知らせ





