麻布十番の鮨店「みつい」(東京都港区)で2026年10月11日、すしログ大谷悠也が日本酒を全て監修する特別ペアリング会が1日限定で開かれます。昼12時と夜18時の2部制で、定員は各回9人の計18人、会費は44,000円(税込)です。

提供するのは「みつい」のおまかせ(酒肴+握り)で、料理に合わせて日本酒の銘柄だけでなく温度帯まで設計し、当日は組み合わせの考え方を解説します。場所は麻布十番駅(南北線・大江戸線)から徒歩約10分です。

背景には、鮨と日本酒が「なんとなく合う」と捉えられやすい一方、知名度や銘柄選びに偏ると料理と酒がぶつかるケースがあることがあります。大谷は資格取得と実践を通じて理論を体系化し、2026年8月22日時点で鮨職人136名以上に知見を共有してきたとしています。

主催は日本鮨酒文化振興協会(任意団体)。体験機会を限定人数で提供することで、鮨店における日本酒提供の質向上や、理論に基づくペアリング文化の普及につなげる考えです。

【イベント情報】
イベント名:麻布十番「みつい」× すしログ大谷悠也 日本酒ペアリング会
会場:麻布十番「みつい」/住所:東京都港区麻布十番3-10-2 THE CITY 麻布十番 LIBERTA 5F
会費:44,000円(税込)/定員:各回9名(計18名限定)
申込URL:https://forms.gle/vyCcT2znDdh4SZNk6
会場MAP:https://maps.app.goo.gl/KJMgRCZj3oi5wA496

AI生成記事のため誤りを含む場合があります

PRTIMES

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