オーラス(東京都港区)は、DESIGNART TOKYO 2026の会期である2026年10月30日~11月8日の10日間、六本木の体験型ショールーム「AURAS Residential Experience Center(AREC)」を期間限定で一般公開します。

同社は映像・音響・照明・ホームオートメーションなどの住宅向けテクノロジーを、デザインと一体化させた「空間体験」を来場者に提示するとしています。会場は港区六本木5-17-1 AXISビル3Fです。

展示は期間ごとに内容を変え、Barco ResidentialのLEDウォール「Vali NT1.2」を163インチ構成で設置するほか、AREC専用シアタールームでは204インチスクリーンで、6K Cinemascope(6,144×2,592)対応・6,000 ANSIルーメンのRGBレーザープロジェクター「Heimdall+ Cinemascope」による上映も行います。

同イベント(2017年開始)は2026年に10回目を迎えます。オーラスは会期を起点に10~11月で複数の体験展示を展開する計画で、内容や日程は変更となる可能性があります。

【イベント情報】
会場: AURAS Residential Experience Center(AREC)/東京都港区六本木5-17-1 AXISビル3F
会期: 2026年10月30日(金)~11月8日(日)
関連展示: 10月10日(土)~10月31日(土) molo「cloud」× Cassina ixc. 特別展示
関連展示: 11月1日(日)~11月8日(日) Barco Residential(163インチ「Vali NT1.2」/204インチPrivate Cinema)
問い合わせフォーム: https://auras-inc.co.jp/contact

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PRTIMES

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