株式会社イノセンティブ(東京都千代田区)が運営する居住地立地型コワーキングスペース「GARAGE MACHIDA」は7月8日、境川店と南大谷店の合算で、2025年8月の境川店オープンから2026年6月30日までののべ利用者数が5,000人を超えたと発表しました。

同施設は町田市・相模原市エリアで、近隣の居住圏内からの利用が約95%を占めるとしています。自宅でも職場でもない「サードプレイス(第三の居場所)」としての利用を想定し、夜カフェや農園活動、AI活用セミナーなどのコミュニティ活動も展開しています。

記念キャンペーンは7月13日から8月7日まで、初めて利用する人を対象に実施します。ドロップインは1日料金を通常3,300円から2,750円に、回数券(11時間分)は6,600円から5,500円に割り引きます。サブスク会員は入会から3か月間の月額10%オフ(フリープラン対象外)に加え、当日入会で入会金を半額にします。

同社は今後、居住地立地型コワーキングを地域コミュニティのインフラとして位置づけ、利用者拡大と地域貢献を進める方針です。7月にはAIセミナー第2回の開催も予定しています。

【キャンペーン情報】
キャンペーン期間:2026年7月13日(月)~8月7日(金)
対象:GARAGEを初めてご利用されるお客様
内容:サブスク会員 入会3か月間の月額10%オフ/当日入会で入会金半額(※フリープラン対象外)
内容:ドロップイン 1日料金3,300円→2,750円、回数券11時間6,600円→5,500円
詳細URL:https://garage-working.com/sakaigawa

AI生成記事のため誤りを含む場合があります

PRTIMES

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