首都圏物流グループは9月8日~11日、東京ビッグサイトで開かれる「国際物流総合展2026」に初めて出展します。開催時間は10:00~17:00で、ブースは東8ホールのE8-F04です。共同配送サービス、パレット輸送・保管「パレットロジ」、物流人材・業務支援「ロジエキスパート」を紹介します。
物流現場では人手不足や環境変化への対応が課題となり、輸配送の効率化や積載率の向上、荷役負担の軽減が求められています。同グループは“物流を、もっとシンプルに、もっとサステナブルに”を掲げ、共同化とパレット化、専門人材サービスの組み合わせで物流のムダや負担を減らす選択肢を示します。
会期中はブースで来場者の課題を聞き取り、各サービスの特徴と活用イメージを案内し、相談を受け付けます。荷主企業や物流パートナーと、効率的で持続可能な物流のあり方を検討する場となりそうです。
【イベント情報】
展示会名:国際物流総合展2026
会期:2026年9月8日(火)~9月11日(金)10:00~17:00
会場:東京ビッグサイト(東京国際展示場)東1~3・7・8ホール、西1~4ホール
ブース番号:東8ホール E8-F04
公式サイト:https://www.logis-tech-tokyo.gr.jp/ltt/overview
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PRTIMES
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首都圏物流グループ「国際物流総合展2026」に初出展







