EduTechJapanは2026年8月22日(土)10:30~16:00、としま区民センター多目的ホール(東京都豊島区東池袋1-20-10)で開かれる「第二回 日本語教師No.1決定戦 N-1グランプリ」に協賛企業として参加し、特設ブースを出展します。特許第7887213号の「成績連動型Can-do自動判定ロジック」を使った体験デモと、導入に関する個別相談を行います。

ブースでは、Excelシミュレータなどを用いて「成績連動型Can-do判定モデル」を操作できます。科目成績の入力から、言語熟達度A1〜C2のレベルを自動判定する仕組みで、認定日本語教育機関制度への適合に直面する学校経営層や教務主任、日本語教師の実務課題に対応する内容です。

相談会は無料で、主催企業の株式会社JSテラス(代表取締役:井上智之)の代表・井上智之が常駐し、「評価ガバナンス・シラバス適合」など評価設計の疑問に個別対応します。背景には、2026年8月13日に同特許ロジックの完全無償一般開放と、実務向けテンプレートパッケージ(19,800円)の案内が出て反響があったことがあります。

同社は、会場での体験提供と相談を通じて、新制度移行に伴う現場の運用負担を減らし、ロジック導入の検討を後押しするとしています。今後は、教育機関やLMS開発ベンダーを含む関係者との連携が進むかが焦点となります。

【イベント情報】
イベント名:第二回 日本語教師No.1決定戦 N-1グランプリ
日時:2026年8月22日(土)10:30~16:00
会場:としま区民センター 多目的ホール(東京都豊島区東池袋1-20-10)
詳細・見学申込URL(キャンセル待ち):https://the2ndn1grandprix.peatix.com/view
特許無償利用の詳細および申請特設ページ:https://edutechjapan.com/services

AI生成記事のため誤りを含む場合があります

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