梅林堂(埼玉県熊谷市)は、生サブレ「やわらか」の年間販売枚数が1000万枚に達した記念として、埼玉の魅力を発信するインフルエンサー3名が考案したパッケージを一般投票で選び、商品化して販売する企画を始めます。投稿開始は2026年3月22日です。
参加するのは、さいたす、さいぼん、埼玉ガイドの3名です。各インフルエンサーが「埼玉県応援パッケージ」を3種類ずつ考案し、それぞれのSNS投稿内で投票を実施します。各アカウントで最も票を集めた1位デザインを選び、最終的に3名分の人気1位デザインを商品として展開します。
投票者の中から抽選で、商品化が決まった「やわらか」をプレゼントします。さいたすのSNS総フォロワー数は10万人、さいぼんは23万人とされ、デジタル上の発信を菓子のパッケージに反映する形です。梅林堂は1864年創業で、埼玉県内外に38店舗を展開しています。
今後は投票結果を踏まえてパッケージフィルムと製品の制作が進み、完成まで随時投稿で情報が更新される予定です。地域の話題性が実店舗での購買や土産需要にどう波及するかが注目されます。
【キャンペーン情報】
投稿開始:2026年3月22日(日)
投票者から抽選で、商品化が決まった「やわらか」をプレゼント
公式HP:https://www.bairindo.co.jp
さいたす Instagram:https://www.instagram.com/kozure_saitama
さいぼん Instagram:https://www.instagram.com/saitama_bongurume
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
PRTIMES
PRTIMES
生サブレやわらか 年間1000万枚達成記念コラボ企画 埼玉の魅力を発信するインフルエンサー考案デザインを一般投票で商品化
