Pearl Abyssは、オープンワールドアクションアドベンチャー『紅の砂漠(Crimson Desert)』が発売初日に全世界累計販売本数200万本を記録したと明らかにしました。全世界同時発売は2026年3月20日です。
同社は2026年3月20日午後11時、公式SNSで200万本到達を告知しました。発売初日のSteam最大同時接続者数は約24万人としており、PC市場での立ち上がりの強さも示しています。
Pearl Abyssは韓国・果川市に拠点を置き、MMORPG『黒い砂漠』シリーズで知られるゲーム開発会社です。オープンワールドは「広い世界を自由に探索できる設計」を指し、同作はその枠組みにアクションと物語要素を組み合わせたタイトルです。
今後はコミュニティのフィードバックを受け、改善を重ねながら運営していく方針を示しました。初動の販売と同接を背景に、継続的なアップデート内容と評価の推移が焦点になりそうです。
【商品情報】
商品名:『紅の砂漠(Crimson Desert)』
発売日:2026年3月20日(PCおよびコンソール向け、全世界同時発売)
対応プラットフォーム:PlayStation®5、Xbox Series X|S、Steam、Apple Mac、Epic Games Store
公式サイト:http://crimsondesert.pearlabyss.com
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PRTIMES
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Pearl Abyss Corp.、『紅の砂漠』発売初日に全世界累計販売本数200万本を販売
