小籠包とクラシック中華を提供する中華レストラン「文山包(ぶんさんぽう)」が2026年3月7日、東京都豊島区東池袋1-35-8 1Fにオープンします。運営は東京都の株式会社5C(代表:小野大樹)で、同社として通算4軒めの店舗です。連絡先は070-6523-9845です。
店の看板は手包み小籠包で、酢豚、角煮、海老マヨ、麻婆豆腐、よだれ鶏など、馴染みのある定番メニューを中心に据えます。営業時間はランチが11:30-15:00(L.O.14:00)、ディナーが17:30-22:30(L.O.料理21:30、ドリンク22:30)です。
狙う客層は池袋エリアの若者で、大学生などが「中華の入り口」として気軽に楽しめる店づくりを目指します。落ち着いた内装の店内で提供し、専門性よりも分かりやすい味の体験を重視します。店名は台湾茶の「文山包種」に由来します。
運営元は大泉と東久留米の「POT」、吉祥寺の「sinensis」などで得たクラシック中華の運営ノウハウを池袋へ展開します。今後は別業態への挑戦も視野に入れつつ、「これ、おいしいよね」という価値観を軸に出店を続ける方針です。
【店舗情報】
店名:文山包(ぶんさんぽう)
住所:東京都豊島区東池袋1-35-8 1F
営業時間:11:30-15:00(L.O. 14:00)/17:30-22:30(L.O. 料理21:30 ドリンク22:30)
定休日:年末年始休
食べログ:https://tabelog.com/tokyo/A1305/A130501/13319029
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
PRTIMES
PRTIMES
小籠包とクラシック中華の「文山包」、池袋にオープン
