株式会社テクノア(本社:岐阜県岐阜市)は2026年3月18日、新潟県内の中小企業のデジタル化を支える「新潟県DXパートナー」に認定されました。制度は公益財団法人にいがた産業創造機構(NICO)が推進し、県内企業とIT企業をつなぐ枠組みです。
新潟県DXパートナーは、NICOが設置する「DX総合相談窓口」を起点に、課題整理から導入支援までの体制を整える仕組みです。DXは、業務や生産のやり方をデジタル技術で変え、競争力を高める取り組みを指します。
テクノアは登録事業者として、生産管理システム「TECHS」シリーズ導入支援のほか、AI・IoT活用、講演やコンサルティング、交流会・工場見学会などを通じて改善活動とDX推進を支援します。同社は1985年10月設立、資本金7,280万円、社員数357名(2025年4月1日現在)です。
今後は、同社が蓄積した知見と技術を生かし、新潟県内の中小製造業の課題解決に向けた支援を一貫して提供し、地域産業の発展に資するソリューション展開が進む見通しです。
【関連リンク】
公益財団法人にいがた産業創造機構ホームページ:https://www.nico.or.jp
/>新潟県DXパートナー一覧(NICO公式):https://www.nico.or.jp/sien/senmonka/73917
/>NICOによるテクノア紹介ページ:https://www.nico.or.jp/news/85047
/>テクノアURL:https://www.technoa.co.jp
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【テクノア】公益財団法人にいがた産業創造機構が推進する「新潟県DXパートナー」に認定
