株式会社スーツ(東京都千代田区)は2026年3月25日、経営支援クラウド「スーツアップ」を解説する第2弾メールマガジンを無料で配信すると発表しました。社長の小松裕介氏とインターンの武田さんが全10回の対談で、「チームのタスク管理」が求められる理由を扱います。

配信は登録時に初回を送り、その後は毎週月曜と木曜の夕方(17時ごろ)に約1カ月続けます。対象は、中小企業から大企業までチームでタスク管理を担う担当者や、スーツアップに関心のある人です。

同社によると、スーツアップはAIを活用したプロジェクト・タスク管理ツールで、表計算ソフトのような操作で業務を見える化し、タスクの抜け漏れや期限遅れの防止を狙います。提供は2023年9月にα版、2024年4月にβ版を開始し、無料お試しは7日間です。料金は1人あたりスターター(月額500円・税別、10名以下向け)とスタンダード(月額1,080円・税別)を用意しています。

今後は、メルマガを通じてタスク管理の理解を広げつつ、β版スタートキャンペーンとして初期費用を2026年6月30日まで無料とする施策も含め、利用拡大が進むかが焦点となります。

【関連リンク】
公式HP:https://suitup.jp

AI生成記事のため誤りを含む場合があります

PRTIMES

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