愛知県名古屋市の「おしむら歯科・こども矯正歯科クリニック」(院長:押村侑希)は2026年3月26日、愛知県海部郡大治町で活動する地域団体「ママト・コ・ラボ」に、医院名を刻印したごみ拾い用トングを寄付したと明らかにした。親子で参加できる環境活動の道具として、活動内で継続利用される。

寄付したのは、有限会社永塚製作所の「MAGIP(マジップ)」シリーズのプロギング用トングで、耐久性のある器具を活動の備品として提供する形をとった。プロギングはジョギングとごみ拾いを組み合わせた取り組みで、運動と環境美化を同時に行う点が特徴だ。

ママト・コ・ラボは「ママトコecoプロジェクト」の一環として大治町で定期的にプロギングを実施しており、2026年3月25日には春休み特別企画としてプロギングジャパンの認定リーダーを招いたイベントも開いた。歯科医院側は、地域のつながりづくりと健康づくりの後押しを狙う。

今後も同院は、地域活動の支援を通じて子どもと家族が安心して過ごせる環境づくりに継続して取り組むとしている。

【商品情報】
提供トング:有限会社永塚製作所「MAGIP(マジップ)」シリーズ
MAGIP G-14(オレンジ)
MAGIP KID’S G-16(イエロー)
有限会社永塚製作所 公式HP:https://www.eizuka-ss.com
ママト・コ・ラボ Instagram:https://www.instagram.com/mamato.co.labo.2019

AI生成記事のため誤りを含む場合があります

PRTIMES

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