シャープマーケティングジャパンは2026年4月1日、シャープ芝浦オフィス(東京都港区)の法人向けショールーム「3X3 Hub-東京」をリニューアルオープンし、体験ゾーンを刷新するとともにラボゾーンを新設します。対象はオフィスや店舗・商業施設、物流倉庫・工場などの事業者です。
体験ゾーンは「Smart Office」「Smart Retail」「Smart Logistics/Factory」の3領域で構成し、利用シーンを確認できる展示に見直します。Smart Officeでは目的に応じたオフィス空間を3種類設け、働き方に合わせた導入イメージをつかめるようにします。
新設のラボゾーンでは、業務用ディスプレイやプロジェクター、無人搬送車(AGV)などを実際に操作し、使用感を確かめながら比較・検討できるようにします。AGVは工場や倉庫で荷物を自動搬送する車両です。
同ショールームは「DX」「CX」「GX」の3つのXを、3つの業務領域で提案する体験型拠点と位置付けられています。リニューアルにより、現場想定の確認から深い検証まで一体で行える場として、製品・サービス・ソリューション選定の支援が進む見通しです。
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法人向けショールーム「3X3 Hub-東京」がリニューアルオープン
