Fiivs Japan(東京都渋谷区)は2026年3月26日、感性を“モノ”として表現するプロジェクト「Tardibloom」を立ち上げ、第一弾としてニューヨーク・Lower East Sideの空気感を着想元にした香り「no.917」シリーズを発売しました。ラインアップはインセンス、インセンス&ホルダー、サシェの3種類です。
「no.917」のインセンスは40本入りで、1本あたりの燃焼時間は約20分、価格は3,900円です。インセンスとホルダーのセットは30本入り(約20分/本)で7,900円とし、ギフト需要も意識した構成です。香りを閉じ込めたサシェは3,200円で展開します。
制作にはニューヨークをはじめ世界各地で活動するアーティストやマネジメントメンバーが参画し、都市のカルチャーを香りへ置き換える狙いです。付属ホルダーは、耐熱ガラスメーカーのHARIOが制作し、100年以上のクラフトマンシップを背景に品質面の訴求を行います。
同社は2020年9月設立で、今後は異なる文化や時代の視点を取り込みながら、「モノ」や「コト」としての表現を広げる方針です。香りを起点にした新作展開やコラボレーションの動きが注目されます。
【商品情報】
Website:https://tardibloom.com
Email:info@tardibloom.com
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PRTIMES
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感性を“モノ”として表現するプロジェクト「Tardibloom」ローンチ
