UNDONE JAPAN(東京都渋谷区)は2026年5月1日、ダイバーズウォッチの新作「Aquadeep Submerge Carbon」と「Aquadeep Submerge Carbon – Black Edition」を発売します。防水性能は300m(30ATM)で、価格はいずれも8万5000円(税込)です。
新作は、初代「Submerge」が完売したことを受けた後継モデルとして開発されました。文字盤にカーボンファイバーを採用し、視認性を高める蓄光仕様も備えます。ケース径は43mmです。
ムーブメントはNH37の自動巻きを搭載し、パワーリザーブは約41時間、精度は±20〜40秒としています。ケースはチタンをベースにDLCコーティングを施し、スクリューダウンクラウンなどで本格ダイバーズ仕様をうたいます。ストラップはFKMラバーと、Black Edition向けのBlack Cordura(幅22mm)を展開します。
同社は2014年に香港で誕生し、2018年に日本法人を設立、2024年に本社機能を日本へ移転しました。今後は「水中でも街でも活躍する一本」として、ラインアップ拡充の中核モデルとして展開していく方針です。
【商品情報】
商品名:Aquadeep Submerge Carbon
商品名:Aquadeep Submerge Carbon – Black Edition
価格:85,000円(税込)
コレクション一覧(詳細URL):https://undone.co.jp/pages/aquadeep-submerge
公式HP:https://undone.co.jp
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PRTIMES
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【初代Submerge完売を受け、新作「Aquadeep Submerge Carbon」登場】カーボンファイバーダイヤル × 300m防⽔の本格ダイバーズ
