自然中心のアンビエントLIVE『THE WAVE』が2026年6月6日、東福寺塔頭・光明院(京都市東山区)で一夜限りで開かれます。18時開場、19時開演、20時ごろ演奏終了予定で、閉門は21時です。TIME & SPACE ™︎プロジェクトの第8弾で、光明院での開催は5度目です。
出演は閑喜弦介(ギター)、SHOW-GO(ビートボックス)、KND(PA & DUB)に加え、光明院の自然音(サウンドスケープ)が演奏要素として重なります。サウンドスケープは、風や葉擦れなど環境の音のことで、会場の気配そのものを聴く体験を狙います。舞台は和蝋燭を灯し、夜の枯山水庭園を望む構成です。
主催はTIME & SPACE ™︎ / QUTOTEN.で、協賛は中村ローソク、藝術喫茶いとゆふです。チケットは完全チケット制でPeatixで販売します。同会場ではQUTOTEN.主催『。、展 2026』も同時開催され、寺院空間で「時間と空間を鑑賞する」場づくりを掲げます。光明院は1391年創建で、枯山水「波心庭」は昭和十四年の作庭です。
今後も自然音と演奏を組み合わせた企画が続く可能性があり、寺院・庭園の夜間体験とアンビエント表現の接点が広がるかが注目されます。
【イベント情報】
イベント名:自然中心のアンビエントLIVE『THE WAVE』
会場住所:〒605-0981 京都府京都市東山区本町15-809
チケット:完全チケット制(Peatix)
申込URL:https://the-wave.peatix.com
地図:https://maps.app.goo.gl/m66pNDedp4T2UkFb6
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
PRTIMES
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【THE WAVE】自然中心のアンビエントLIVE 第8弾|京都の禅寺、夜の枯山水を一望する舞台に和蝋燭を灯し、時間と空間を鑑賞する一夜限りの音楽会を開催 @東福寺塔頭・光明院
