ヨーグルト好きコミュニティ連動型WEBメディア「みんなのヨーグルトアカデミー」(運営:株式会社alma、東京都港区)は2026年5月14日、5月15日の「ヨーグルトの日」に合わせて「みんなでつくるヨーグルト白書2026」を公開しました。公式SNSで募集したWEBアンケートの有効回答は1,404件で、調査期間は2025年4月15日~4月22日です。
アンケートでは「週1回以上ヨーグルトを食べる」人が7割以上となり、食べるタイミングは朝食が44.3%で最多でした。次いでおやつ/間食が26.4%で、朝食に食べる理由の最多は「手軽にたべられるから」24.6%でした。
白書は、こうした生活者データに加え、サイト内の人気コンテンツを整理し、今年の注目として“セイボリー(食事系)ヨーグルト”を提案します。甘く食べるデザート用途に限らず、塩を加えるなど食事として楽しむ方向性を示し、ヨーグルトの喫食シーン拡大を狙います。
今後は“セイボリー(食事系)ヨーグルト”の広がりにより、朝食中心だった利用が昼・夜の食事にも広がる可能性があるとしています。なお「ヨーグルトの日」は、微生物学者イリヤ・メチニコフの誕生日にちなみ株式会社 明治が制定した記念日です。
【関連リンク】
「ヨーグルトの日」特設ページ(詳細URL):https://yogurt-academy.com/yogurt-day
みんなでつくるヨーグルト白書2026(PDF):https://yogurt-academy.com/whitepaper/yogurt-hakusyo-2026.pdf
サイトURL:https://yogurt-academy.com
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PRTIMES
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5月15日は「ヨーグルトの日」:今年の注目は”セイボリー(食事系)ヨーグルト”!「みんなでつくるヨーグルト白書2026」を発表
