KONCIWA(愛知県名古屋市中区)は2026年5月16日、反射冷却技術と7層の遮熱構造で、試験環境下において最大マイナス40℃の温度差をうたう晴雨兼用日傘「-40℃ SHADE」を新製品として発表しました。遮熱率は61%としています。
同社は、強い日差しによる日焼けだけでなく、熱による発汗や体温上昇が肌のバリア機能低下につながり得る点に着目しました。遮光に加えて遮熱で体感温度を下げ、汗によるメイク崩れの抑制や透明感維持といった“美白体験”を提案します。
構造面では7層多層構造に加え、高密度70Dの厚手生地、内側ブラックコーティング、大判サイズ設計を採用しました。機能は晴雨兼用で、防水等級は5級、重量は約260g、骨数は6本、親骨は53cmとしています。
最大-40℃の数値は試験環境下の計測値で、使用状況や環境で変動します。今後は、最新技術を取り入れた製品開発により、雨天・晴天を問わず外出の快適性を高める方針です。
【商品情報】
商品名:KONCIWA -40℃ SHADE
素材:生地/ポリエステル100%、傘骨/アルミ合金、ハンドル/ABS樹脂
カラー:ブラッシュベージュ、アイスグレー、ブラック
購入/詳細URL:https://konciwa.com/products/shade-plus-heat-shield-umbrella
公式サイト:https://www.konciwa.com
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
PRTIMES
PRTIMES
【遮熱の革命】マイナス40℃の衝撃。反射冷却技術で“歩く日陰”を作る日傘「-40℃ SHADE」が新登場!
