全国から集まった刺繍作品を紹介する展示・交流イベント「刺繍アートフェスティバル2026」が、2026年7月16日〜20日の5日間、東京・西新宿のヒルトピアアートスクエアで開かれます。入場は無料で、開催時間は11:00〜17:00、17日のみ18:00まで延長します。

会場では、運営委員の審査で選ばれた刺繍作品130点以上を展示します。来場者投票に加え、企業賞も設けたコンテスト形式で表彰を行い、鑑賞だけでなく参加型の仕組みとします。

あわせて、運営委員による特別展示や、キット・資材などを販売するマーケット、関連企業の出展ブースも実施します。主催は刺繍教室「刺繍ルーム®️」を運営する株式会社ブーケ(代表取締役社長・福田彩)で、協賛企業や協力作家も参加します。

昨年の初開催では、5日間でのべ2000人以上が来場しました。主催側は、AI時代に「手を動かす時間」の価値が見直されているとして、刺繍を通じた交流の場を継続し、刺繍文化の発信と新たな才能の発掘につなげる方針です。

【イベント情報】
イベント名:刺繍アートフェスティバル2026
日時:2026年7月16日(木)〜7月20日(月、祝) 11:00〜17:00(17日のみ18時まで延長)
会場:ヒルトピアアートスクエア(ヒルトン東京地下1階)〒160-0023 東京都新宿区西新宿6丁目6−2
入場料:無料
公式サイト:https://embroidery-art-fes.com

AI生成記事のため誤りを含む場合があります

PRTIMES

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