CEメディアハウスは2026年5月19日、直木賞作家・小川哲さんの初エッセイ『斜め45度の処世術』(定価1650円、176ページ)の重版を決めました。4月17日の発売後、ネット書店とリアル書店の双方で売れ行きが伸びたことが理由です。
同書は雑誌『Pen』で過去3年間に連載した内容を再編集した1冊で、いわゆるビジネスマナー本とは異なる視点の「処世術」をうたいます。推薦コメントは尾崎世界観さんが寄せています。
販売指標として、Amazonの売れ筋ランキング「常識・マナー」部門で1位(2026年5月11日~14日調べ)に入ったとしています。ISBNは978-4-484-22159-5です。
小川さんは昨年10月刊の新書『言語化するための小説思考』がベストセラーとなり、『君のクイズ』は映画が公開中です。重版決定により供給体制が整い、電子書籍も含めて読者層の広がりが進むかが注目されます。
【商品情報】
書誌名:斜め45度の処世術/著者:小川哲/定価:1650円(税込)/四六判・176P/ISBN:978-4-484-22159-5/発売日:2026年4月17日(金)/発行元:CEメディアハウス
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PRTIMES
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【発売後即重版決定】直木賞作家・小川哲の初エッセイ『斜め45度の処世術』ひねくれ者の、ひねくれ者による、ひねくれ者のための処世術。尾崎世界観さん推薦!
