Wombo Gamesは2026年5月19日、Steamで早期アクセス中のローグライクARPG『Raiders of Blackveil』に大型コンテンツアップデート「グーラグ」を配信し、最も要望が多かったオフラインプレイ機能を追加しました。新バイオーム「グーラグ」には新ステージ12種類を収録します。

アップデートでは最終ボス「ワンダ」を含む新たな敵・ボスや、ハウンドマスターなどのミニボスを実装しました。加えて、バイオーム限定装備の投入により、探索と装備更新の動機づけを強めています。

ビルド面ではチャンピオン専用パークとPerk+システムを追加しました。Perk+は既存パークを強化する仕組みで、MOBA風チャンピオンシステムとARPGのビルドを組み合わせた遊びの幅を広げます。対応プラットフォームはPC(Steam)で、SteamアプリIDは3352240です。

開発元のWombo Gamesは2023年設立で、開発者は21名としています。『Raiders of Blackveil』は正式版(Ver.1.0)を2026年後半に予定しており、早期アクセス期間中も追加コンテンツと機能拡張が続く見通しです。

【商品情報】
トレーラー(YouTube):https://www.youtube.com/watch?v=cOP2y_MPg10
Steamストアページ:https://store.steampowered.com/app/3352240

AI生成記事のため誤りを含む場合があります

PRTIMES

Share.