株式会社TalentX(東京都新宿区、証券コード330A)は2026年5月21日、HRzineで新連載「TalentX 鈴木 貴史の“タレントアクイジション”トーク」を開始し、第1回記事を公開しました。人事・採用担当者やCHRO向けに、経営戦略と連動した人材獲得の考え方を扱います。
労働人口不足で母集団形成が難しくなり、採用コストも上昇する中、同社は「待ち」の採用からタレントアクイジション(持続的に優秀人材を獲得する仕組み)への転換に必要な知見を提供するとしています。連載は同社CEOの鈴木貴史氏が人事領域の専門家と対談する形式です。
初回のゲストは慶應義塾大学大学院の岩本隆氏で、「プロのスカウト力」「エンプロイヤーブランド向上」「投資対効果(ROI)による可視化」「AI時代のマッチング進化」などをテーマに議論しました。TalentXは2018年5月28日設立で、タレントアクイジション支援は累計1,000社以上としています。
同社は2022年にAIネイティブ採用CRM「MyTalent CRM」をリリースするなど、採用をマーケティングへ転換する取り組みを進めてきました。今後も大手企業のCHROや有識者を招き、対談を順次配信する予定です。
【関連リンク】
記事URL:https://hrzine.jp/article/detail/7752
HRzine:https://hrzine.jp
会社HP:https://talentx.co.jp
MyTalent Platform サービスサイト:https://mytalent.jp
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
PRTIMES
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「採用」を経営アジェンダへ―TalentX、HRzineにて新連載「TalentX 鈴木 貴史の“タレントアクイジション”トーク」始動
