株式会社スタジアム(東京都港区)の応対評価自動化サービス「Dr.Tel」は2026年5月26日、コールセンター向け応対評価自動化サービスの市場調査で「インハウスコールセンター導入社数」「BPOコールセンター導入社数」「利用継続率」の3部門でNo.1に選ばれたと明らかにしました。調査は日本マーケティングリサーチ機構が実施し、No.1獲得部門数は3です。
この結果は「2026年4月期_コールセンターの応対評価自動化サービスにおける市場調査」に基づきます。調査期間は2026年2月12日〜4月8日で、主要5社を対象に個別聞き取りを行ったとしています。インハウスは自社運営の窓口、BPOは業務委託(アウトソーシング)先が運営する窓口を指し、両形態で導入が進んでいる点を強調しています。
スタジアムは、導入後も高い満足度で継続利用されていることを示す指標として、利用継続率のNo.1を挙げています。一方で同社は「2026年4月時点の実績値で、効果効能や優位性を保証するものではない」とも記載しました。
今後はDr.Telを評価自動化ツールにとどめず、評価とフィードバックを通じてCX(顧客体験)向上やブランド価値創出、コールセンター全体の業務成果最大化を支援するプラットフォームへ拡張する方針です。
【商品情報】
公式HP:https://dr-tel.com
/>企業URL:https://stadium.co.jp
/>問い合わせ(電話):050-1791-5545(平日 9:00〜18:00)
問い合わせ(メール):contact-dr-tel@stadium.co.jp
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PRTIMES
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応対評価自動化サービス「Dr.Tel」、「導入社数」「利用継続率」など3部門でNo.1を獲得
