WAGYUBASE(鳥取県鳥取市)は6月2日8時05分、産地証明が可能な鳥取産「鳥取和牛レザー」にこだわった新ラインアップとして「鳥取和牛レザーエプロン」を発売します。料理人や職人に加え、ファッション・ライフスタイル用途のエプロン利用者を主な対象に据えます。
同社はデザインから企画・製造・販売までを一貫して手掛け、デニムのディテールやセンターベント仕様を取り入れた点が特徴です。「鳥取和牛レザー」は鳥取和牛の革を活用した素材で、食肉として知られる地域資源を“素材”としても訴求します。
背景として、WAGYUBASEは2025年5月設立、資本金100万円で、鳥取和牛レザーを用いた皮革製品の販売などを展開しています。米子市の焼肉店「焼肉一八」店長の湖山雄太が愛用者として紹介されています。
初回生産分は完売しており、追加生産を進めています。7月初旬の完成を見込み、予約受付を開始しており、供給体制の拡充が今後の焦点になりそうです。
【商品情報】
追加生産分:7月初旬完成予定、予約受付開始
購入URL(販売ページ) https://hanafusa29.thebase.in/items/144102692
公式HP https://wagyubase.com
デザイナー情報(SHOTA HIYAMA) https://shotahiyama.com
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
PRTIMES
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WAGYUBASE株式会社より、鳥取和牛レザーエプロンをリリースしました。
