KOBUSHI MARKETING(東京都渋谷区)は2026年7月18日(土)10:30~11:00、AI時代に求められる「バズ依存から脱却するSNS運用設計」をテーマに、参加費無料のオンラインウェビナー(30分)を開きます。スピーカーは同社代表の井上裕介氏で、申込みはPeatixで受け付けます。

再生数やフォロワー数が伸びても、売上や商談に結びつかないケースが増えていることを背景に、バズ後に成果を回収する導線設計や、SNS単体に閉じないタッチポイント(接点)設計の考え方を共有します。

内容はSEO・SNS・PRを横断し、DMやイベントなども含めた導線の作り方、PR TIMES活用、リスト蓄積をKPI(重要業績評価指標)に置く運用設計などです。同社はコミュニティ参加者数5,000人、年間200本以上の交流会主催、約10,000人規模の人脈を使った営業支援などを掲げ、過去にはROI(投資対効果)約15倍の事例もあるとしています。

同社は、短期的な話題化だけでなく、継続的に成果へつながるSNS運用を「マーケティング資産」として積み上げる実践論の提供を狙います。

【イベント情報】
イベント名: マーケの勝敗はコンテンツで決まる。バズ頼みを卒業するSNS時代の運用設計
日時: 2026年7月18日(土)10:30~11:00
形式: オンライン / 参加費: 無料
申込: Peatixから参加チケットを申込み
申込URL: https://peatix.com/event/5045587

AI生成記事のため誤りを含む場合があります

PRTIMES

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