ビットトレード(東京都港区)は、2026年7月13日と14日にザ・プリンス パークタワー東京で開かれるWeb3カンファレンス「WebX 2026」のUPCXセッションに、代表取締役社長の関 磊氏が参加予定です。セッションは7月14日15:00〜15:15に予定されています(変更の可能性あり)。
当日は、UPCXと暗号資産決済インフラの可能性、UPCXとのパートナーシップ、日本市場での連携の取り組みを紹介する計画です。来場者は企業、起業家、開発者、投資家、行政・メディア関係者などを想定しています。
暗号資産の決済・送金など実需での活用には、決済スピード、手数料、UX(使い勝手)、導入負担、法令遵守や利用者保護といった課題があります。同社は暗号資産交換業登録番号が関東財務局長 第00007号、第一種金融商品取引業登録番号が関東財務局長(金商)第3295号で、資本金1億円、2016年9月設立です。
会期中はUPCXの出展ブースでスタッフが来場者案内も実施予定で、決済インフラとしてのビジョンや日本市場の取り組みを発信し、意見交換の場を広げる方針です。
【イベント情報】
イベント名:WebX 2026
会期:2026年7月13日(月)・14日(火)
会場:ザ・プリンス パークタワー東京
セッション予定:2026年7月14日(火)15:00〜15:15(変更の可能性あり)
公式サイト:https://www.bittrade.co.jp/ja-jp
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PRTIMES
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ビットトレード、WebX 2026のUPCXセッションに参加決定──UPCXと暗号資産決済インフラの可能性を発信







