アクティバリューズ(東京都渋谷区)は、2026年7月22日〜24日にインテックス大阪で開かれる「ホテル・レストラン・ショー & FOODEX JAPAN in 関西 2026」に出展し、宿泊施設の問い合わせ対応を効率化する自律更新型AIナレッジ基盤「talkappi KNOWLEDGE」などを紹介します。ブース番号は5-AD1で、開場は10:00〜17:00(最終日は16:30まで)です。

宿泊業界では人手不足が深刻化する一方、電話・メール・チャットなど問い合わせチャネルが増え、WebやFAQ、館内案内、マニュアルに情報が分散しやすい状況です。この結果、回答の不一致や更新漏れが起き、現場負担が増すことが課題になっています。

会場では「AI問い合わせ対応」をテーマに、talkappi KNOWLEDGEを中心に、多言語AIチャットボット「talkappi CHATBOT」、AI電話コンシェルジュ「talkappi IVR」、メール対応AIアシストをデモと操作体験で示します。導入事例の提示に加え、施設ごとの運用や体制に合わせた個別相談も行います。

同社は展示会で最新事例を提示し、商談・導入相談につなげる方針です。来場が難しい担当者向けに、オンラインでの個別相談にも対応するとしています。

【イベント情報】
展示会名:ホテル・レストラン・ショー & FOODEX JAPAN in 関西 2026
会期:2026年7月22日(水)〜24日(金) 10:00〜17:00(※最終日は16:30まで)
会場:インテックス大阪
ブース番号:5-AD1(株式会社アクティバリューズ)
詳細URL(talkappi公式サイト):https://talkappi.com

AI生成記事のため誤りを含む場合があります

PRTIMES

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