生活協同組合パルシステム群馬が参加する群馬産直協議会「めぐるんま」は8月1日(土)8:00~10:00、利根郡昭和村の畑で農業体験会を開きます。6月に植えたトウモロコシの収穫と、収穫後の畑の片付け作業を行い、利用者家族約70人が参加予定です(集合7:45)。会場は関越自動車道の昭和I.C.から車で約10分の場所です。
体験会は連続企画「宮田さんちで農業体験」の第2回で最終回にあたり、「野菜くらぶ」(昭和村、澤浦彰治代表)の生産者・宮田徳彦さんの畑で実施します。小雨決行で、荒天時は中止となります。
狙いは、農業に必要な労力や収穫の喜びを参加者と生産者が共有し、交流を通じて産地や農業への理解を深めることです。背景として「めぐるんま」は、パルシステム群馬と県内3産地、パルシステム連合会が立ち上げた協議会で、2026年に設立10周年を迎えています。
今後は年間を通した農作業体験会の企画を進め、11月には「めぐるんま」10周年記念イベントを予定しています。
【イベント情報】
イベント名:「宮田さんちで農業体験」第2回(最終回)
日時:8月1日(土)8:00~10:00(集合7:45)※小雨決行・荒天中止
場所:昭和村の畑(関越自動車道 昭和I.C.から車で約10分)
内容:トウモロコシの収穫、収穫後の畑の片付け作業
参加:パルシステム群馬利用者家族 約70人
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
PRTIMES
PRTIMES
6月に植えたトウモロコシを収穫 昭和村「宮田さんち」の畑で農業体験会 8月1日(土)〔群馬〕






