名古屋市環境局と名古屋グランパスは、名古屋市内を走るごみ収集車に「資源・ごみの持ち去り行為禁止」を呼び掛けるコラボステッカーを掲出します。開始は8月7日(金)で、周知と抑止を狙います。
取り組みは、名古屋市との包括連携協定の一環で、「鯱の大祭典26/27-夏の陣-」の連携事業として実施します。対象は名古屋市内で運行するごみ収集車で、市民の目に触れる機会を増やします。
あわせて、委託業者を含むごみ収集職員約2,000人が「鯱の大祭典応援ユニフォーム」を着用します。期間は8月8日(土)から9月30日(水)までで、名古屋グランパスの試合開催日に着用し、土日開催の場合は直前の金曜日も対象です。
2026/27明治安田Jリーグ開幕とイベントに向け、キレイで住みよいホームタウンづくりへの協力を呼び掛けます。掲出と着用を通じて、持ち去り禁止の認知がどこまで広がるかが今後の焦点になります。
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詳細URL:https://nagoya-grampus.jp/news/pressrelease/2026/0724post-2787.php
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PRTIMES
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【名古屋グランパス】「鯱の大祭典連携事業」名古屋市環境局×名古屋グランパスごみ収集車への啓発ステッカー掲出とごみ収集職員「鯱の大祭典応援ユニフォーム着用」のお知らせ







