シーホース三河は2026年7月24日、サスティナビリティプロジェクト「Be With」の取り組みとして、「#11 久保田義章選手 ペットフード寄贈プロジェクト」により、岡崎市動物総合センター・Animoへペットフード計86kgを寄贈しました。内訳は前半戦40kg、後半戦46kgです。
寄贈は、りそなグループB.LEAGUE 2025-26シーズンで久保田選手が記録したアシスト数に応じて実施し、1アシストにつきペットフード500gを積み上げる仕組みです。アシストは得点につながるパスを指し、選手のプレー実績を支援量へ直結させました。
寄贈先のAnimoは、岡崎市で保護されている動物を受け入れる施設で、今回のフードは保護動物のために活用されます。チーム本拠地の刈谷市を含む地域と関わりながら、スポーツを通じた支援の形を示しました。
今後もシーホース三河は、「まちづくり」「ひとづくり」「なかまづくり」の理念のもと、地域課題の解決や活性化につながる活動を継続するとしています。
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詳細URL https://go-seahorses.jp/news/detail/id=27663
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PRTIMES
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1アシストが命をつなぐ支援に!シーホース三河 #11 久保田義章選手「ペットフード寄贈プロジェクト」で2025-26シーズン合計86kgを寄贈







