株式会社MOCHI(東京都墨田区)は2026年7月28日、企業向け電子書籍読み放題サービス「Sharelot」の読書ログ(集計期間:2026年1月〜6月)を基に、ビジネスパーソンに最も読まれた本を表彰する「企業図書大賞 2026(上半期) powered by Sharelot」を発表しました。総合ランキングはTOP10として公開します。
同社はSharelotの実際の利用データを集計し、総合ランキング(TOP10)に加えて部門別ランキング(大賞・入賞)も特設サイトで公開しています。Sharelotはビジネス書や実用書、IT・AI関連書、教養書など13,600冊以上を提供しています。
狙いは、人事・教育担当者や研修企画担当者が、社員教育、研修、リスキリング、社内図書の選書を行う際の参考となる「読書トレンド」を実データに基づき提示することです。生成AIの進化やオンライン学習の普及で学習需要が高まる中、社内での読書活用やデータの可視化が求められているとします。
今後は2027年1月に、通年データに基づく「企業図書大賞 2026 powered by Sharelot」を発表する予定です。
【関連リンク】
特設サイト(ランキング詳細) https://sharelot.jp/corporate-book-award/2026-half
Sharelot 公式HP https://sharelot.jp
MOCHI 公式HP https://mochicorp.com
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
PRTIMES
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【2026年上半期】ビジネスパーソンに最も読まれた本は?「企業図書大賞 2026(上半期)powered by Sharelot」を発表






