一般社団法人 日本DESIGN BANKは、「bud brand AWARD 2026」を実施し、応募者100人超から選んだ10作品をミラノデザインウィークのトルトーナ地区(tortona rocks)で展示しました。会期1週間の来場者は1万人超としています。
同アワードは学生と35歳以下の若手クリエイターを対象にしたコンペです。次世代の表現を世界に向けて発信する機会を設け、若手人材の発掘と育成につなげる狙いがあります。プロジェクト「bud brand」は2016年に始動し、出展支援を継続してきました。
国内では7月1日(水)、東京・月島のR.F.ヤマカワ(株)ショールームで報告会と作品展示を開催しました。協賛はYKK AP株式会社で、会期中の活動報告とあわせて受賞作品を紹介したとしています。
今後は次年度の「bud brand AWARD 2027」を開催予定で、テーマは「ふれる。」です。主催側は引き続き、若手クリエイターの応募を呼びかけています。
【キャンペーン情報】
bud brand AWARD 2027 テーマ:「ふれる。」(35歳以下のデザイナー対象)
詳細URL(bud brand HP):https://www.bud-brand.com
日本 DESIGN BANK HP:https://www.bud-brand.com/lp
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
PRTIMES
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“bud brand AWARD 2026”ミラノデザインウィークに今年も出展





