ZL Technologies, Inc.とWorkXは、金融機関向けのデータガバナンスセミナーを2026年8月26日18時〜19時に恵比寿ガーデンプレイスタワー14階で開きます。定員は先着15社で、1社あたり最大3人まで参加可能、参加費は無料です。申込締切は8月24日です。

当日は、証跡管理とデータガバナンス実務をテーマに、ZL Unified Platformの紹介とデモを実施します。メールやチャットに加え、通話音声や会議録画などのコミュニケーション記録を統合管理し、横断検索できる運用を扱います。

AI活用として、音声・録画データの文字起こし、話者分離、文脈・トーン分析を例に、検証や調査を現実的な工数で行う方法を説明します。国内では2024年以降、顧客情報管理を巡る行政処分が相次いだ背景もあり、保存はしていても検証が難しい音声・録画をどう扱うかが課題になっています。

両社は、音声・録画データを「検証可能な資産」として活用し、通話モニタリングの全件化や調査の高速化、VoC(顧客の声)分析への展開につなげる方向性を示します。

【イベント情報】
申込URL:https://ldx-meetup-260826.peatix.com/event/5121850
会場:恵比寿ガーデンプレイスタワー14階(東京都渋谷区恵比寿4-20-3)
日時:2026年8月26日(水)18:00〜19:00(終了後、懇親会あり)
申込締切:2026年8月24日(月)
参加費:無料/定員:15社(先着順・各社最大3名まで)

AI生成記事のため誤りを含む場合があります

PRTIMES

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