日本デジタル配信は8月15日、地域情報チャンネル「satonoka 4K/TV」で「2026阿波おどり」を徳島市から生中継する。放送時間はよる7:00~10:30で、同日19:00~22:00には東京・新宿の東急歌舞伎町タワー2階「新宿カブキhall~歌舞伎横丁」でパブリックビューイングも行う。参加費は無料だが、観覧は飲食店内のためドリンクやフードの注文が必要となる。
生中継は地域活性化施策「satonoka プロジェクト」の一環で、ケーブルテレビ徳島、TSTエンタテインメントと連携して実施する。satonoka 4K/TVは2026年7月1日時点で374万世帯が視聴可能としており、徳島の熱気を広域に届ける狙いがある。
阿波おどりは2026年は8月11日から15日まで開催される。過去の規模として、2025年は5日間で徳島市への来訪者が約111万人だった。2026年夏のイメージキャラクターには芸人のキンタロー。が起用され、徳島の阿波おどりに実際に参加したことも紹介している。
今後も同局は祭りやイベントの中継を継続する予定で、8月29日には「第41回浅草サンバカーニバルパレードコンテスト」を午後1:00~夕方5:30に生中継する計画だ。
【イベント情報】
生中継番組:『2026阿波おどり』8月15日(土)よる7:00~よる10:30(satonoka 4K/TV)
パブリックビューイング:8月15日(土)19:00~22:00/会場:東急歌舞伎町タワー2階「新宿カブキhall~歌舞伎横丁」店舗内ビジョン/参加費:無料
公式HP:https://www.satonoka.jp
日本デジタル配信:https://www.jdserve.co.jp
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
PRTIMES
PRTIMES
ねぶた祭に続き、satonoka夏のイメージキャラクターキンタロー。が阿波おどりにもリアル参加!





