公益社団法人日本青年会議所は8月16日、共催する「MJS Presents 第12回JCカップU-11少年少女サッカー大会」の本大会(9月5〜6日、愛知県)に出場する国内代表10チームと海外招待8チームが決まったと明らかにしました。会場は元浜スポーツ広場、まるはスポーツパーク、オーシャンズフィールドの計3会場です。
国内代表は都道府県別ブロック大会と地区大会を勝ち上がった北海道から沖縄までの各地区代表10チームです。海外は各クラブおよび国際青年会議所(JCI)の協力で、ポルトガル2チームのほか、オーストラリア、インドネシア、フィリピン、韓国、香港、台湾の計8チームを招待します。
大会はサッカーを通じ、勝敗を受け止め次に生かす「グッドルーザーの精神」を育むことや、子どもたちの成長支援、国際交流の機会づくりを目的としています。2015年に第1回を開始し、2026年度で12回目となります。
2023年の第9回から海外チームを招く枠組みを拡大し、2025年の第11回以降は国際大会として位置づけています。2026年度は栃木シティ所属の田中パウロ淳一選手が大会アンバサダーを務め、今後の詳細は公式サイトで順次案内される予定です。
【イベント情報】
日時:9月5日(土)、6日(日)
会場:元浜スポーツ広場、まるはスポーツパーク、オーシャンズフィールド(愛知県)
公式HP:https://www.jaycee.or.jp/jccup
参考(アンバサダー就任リリース):https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000118.000126503.html
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
PRTIMES
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「MJS Presents 第12回JCカップU-11少年少女サッカー大会」本大会出場チーム決定のお知らせ







