船井総研ホールディングスは8月24日、船井総研グループの大阪本社オフィス「サステナグローススクエアOSAKA」(大阪市北区、イノゲート大阪21階・22階、約1,150坪=約3,450㎡)が第39回日経ニューオフィス賞〈近畿ニューオフィス推進賞〉を受賞したと明らかにしました。
日経ニューオフィス賞は日本経済新聞社とニューオフィス推進協会(NOPA)が、創意工夫に富んだ先進的なオフィスを表彰する制度です。同オフィスはJR大阪駅直結・直上の立地に開設し、グループパーパス「サステナグロースカンパニーをもっと。」の体現をコンセプトに、MTUSが中心となってデザイン設計・施工を担いました。
移転後の効果として、2025年と2026年の第1四半期(1〜3月)実績の比較で、出社率が1.5倍、来場者数が倍増し、大阪所属社員の離職率は半減したとしています。オフィスは顧客が体験できる「ショールーム経営」の拠点としても位置づけられています。
同社は受賞を機に、顧客企業のワークプレイス戦略のコンサルティングと実装支援を強化し、オフィスツアーの申し込みを随時受け付ける方針です。
【関連リンク】
受賞オフィス紹介(NOPA):https://www.nopa.or.jp/prize/contents/congratulation39.html
大阪本社オフィス紹介動画:https://youtu.be/LNTNgVdZJNw?t=10
東京本社オフィス紹介動画:https://www.youtube.com/watch?v=Qm3Xbf9AA2o
問い合わせ/オフィスツアー申込み(E-mail):pub@funaisoken.co.jp
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
PRTIMES
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船井総研グループ大阪本社「サステナグローススクエアOSAKA」が第39回日経ニューオフィス賞〈近畿ニューオフィス推進賞〉受賞







