RX Japanは9月14日、9月16日にパレスホテル東京で開く「フィジカルAI Summit(Presented by NexTech Week)」で、Noetraの代表取締役社長・丹波廣寅氏の登壇が新たに決まったと明らかにしました。登壇は12:00〜12:30で、会期は9:00〜17:30です。
講演テーマは「国産マルチモーダル基盤モデルの構築とNoetraが描く産業戦略」です。マルチモーダル基盤モデルは、文章・画像など複数の情報形式を統合して扱うAIの土台となるモデルを指し、産業への実装に向けた戦略が焦点になります。
初開催となる同サミットは、フィジカルAIの国産化、社会実装、サプライチェーン構築をテーマに据え、政策・経営・技術・現場の関係者を対象に企画されました。参加費は1Dayチケットが3万円(税込)で、18:00開始の懇親会は2万円(税込)です。
特別後援にはAIロボット協会(AIRoA)と日本ディープラーニング協会が名を連ねます。丹波氏の講演後も日立製作所や清水建設などが現場実装や戦略を語る予定で、登壇者は変更となる可能性があります。
【イベント情報】
イベント名:フィジカルAI Summit(Presented by NexTech Week)
日時:2026年9月16日(水)9:00〜17:30
会場:パレスホテル東京(東京都千代田区丸の内1-1-1)
公式HP:https://www.nextech-week.jp/aisummit/ja-jp.html
取材登録はこちら:https://www.nextech-week.jp/aisummit/ja-jp/gbs/vis/press.html
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
SOURCE
PRTIMES
「フィジカルAI Summit」に新たな登壇者が決定






