ヌーラボ(福岡県福岡市)は2026年9月28日10時、「Good Project Award 2026(GPA2026)」の決勝審査を担う審査員4人を明らかにしました。エントリー受付の締切は10月9日(金)22:00です。

審査員は、橋本正徳(ヌーラボ代表)、西馬一郎(Backlog World 2020 実行委員長)、丸山美沙(ライフハッカー・ジャパン編集長)、阪田和樹(近鉄グループホールディングス)です。同アワードは第7回の開催にあたり、特設サイトで詳細とエントリーフォームを案内しています。

GPAは、プロジェクト・タスク管理ツール「Backlog」を運営するヌーラボが、優れたプロジェクトを表彰する取り組みです。昨年は2025年11月29日にパシフィコ横浜でGPA2025を開催し、近鉄グループホールディングスの「近鉄グループデジタル相談窓口プロジェクト」が最優秀賞を受賞しました。

ヌーラボは今回、決勝の審査体制を示すことで、Backlog利用者を含むプロジェクト関係者からの応募を促す狙いです。締切までにどれだけ多様なチームの事例が集まるかが、GPA2026の注目点になりそうです。

【キャンペーン情報】
特設サイト(詳細):https://backlog.com/ja/lp-good-project-award-2026
エントリーフォーム(申込URL):https://forms.gle/Jmmqi7oHZqcxXc4v8

AI生成記事のため誤りを含む場合があります

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