立川市役所は、市史編さん広報紙『たちかわ物語』の最新刊22号を令和8年9月18日に発行し、市ホームページで公開するとともに市内各所で配布しています。歴史調査の成果を市民に早く届けるのが狙いです。
22号は、特集1で「砂川家文書が伝える300年の記録」を取り上げ、地域の暮らしや変遷に関する史料の価値を紹介します。市史編さん室は、調査研究の入口としても活用できる内容だとしています。
特集2では、新編立川市史関連展示「軍都立川の前線と銃後―砂川村・立川市の公文書から―」を解説します。展示は令和8年10月20日までの開催期限が示されています。
同紙はバックナンバーも含め市ホームページで閲覧でき、市役所や資料館、図書館などで入手できますが、配布は冊数に限りがあります。問い合わせは立川市文化スポーツ部 市史編さん室(042-523-2111、内線4044)ですます。
【関連リンク】
詳細URL(『たちかわ物語』22号閲覧・バックナンバー):https://www.city.tachikawa.lg.jp/kanko/bunka/1003076/1003087.html
配布場所:市役所3階 市政情報コーナー
配布場所:歴史民俗資料館
配布場所:中央図書館ほか各図書館や学習館
配布場所:女性総合センター1階、たましんRISURUホール1階 など
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
SOURCE
PRTIMES
立川市の歴史や変遷を紹介する市史編さん広報紙最新刊『たちかわ物語』22号を配布中!!






