法人向けに生成AIの人材育成や導入支援を手がけるCynthialy(シンシアリー)株式会社は、2026年1月27〜29日に名古屋市で開かれる「TechGALA Japan 2026」で、代表取締役の國本知里氏がアンバサダーに2年連続で就任し、3本のプログラムに登壇します。同社は1月29日にSTATION Aiでブース出展も行います。TechGALA Japan 2026はCentral Japan Startup Ecosystem Consortiumが主催し、主催者発表では国内外から参加者5,000人以上を想定しています。國本氏の登壇は、1月27日の「伝統×革新」をテーマにしたパネルと、同日夕方の女性向け「AI×ノーコード」ワークショップ、1月28日の生成AIの産業変革を議論するパネルの計3本です。同社ブースではMicrosoft 365 CopilotやCopilot Studioの導入・活用、AIエージェント構築など、生成AIによる働き方や組織変革の支援内容を紹介するとしています。今後はイベントでの接点を通じ、中部地域での生成AI活用の具体化がどこまで進むかが焦点になります。【イベント情報】
生成AIワークショップ(事前開催) 2026年1月26日(月) 名古屋市内/テーマ「AIエージェント導入の現状」キーワードは暗黙知活用!/申込・詳細 https://aiperformer.jp/seminar/260126-nagoyaevent
