3Dリアルタイム戦略RPG『アークナイツ:エンドフィールド』が1月22日、PlayStation®5/PC/iOS/Androidで全世界同時に正式サービスを開始しました。事前登録者数は3,500万人に達し、達成報酬の配布も始まっています。
運営はGRYPH FRONTIERで、パートナーとしてGRYPHLINEとHypergryphが言及されています。サービス開始に合わせ、新オペレーター獲得を狙える「特別スカウト」を実施し、ピックアップとして『レーヴァテイン』『ギルベルタ』『イヴォンヌ』を掲出しました。
あわせて物語イベント「灰となれ、記憶の残骸よ」(レーヴァテイン関連)やログイン施策も展開します。ログインなどで受け取れるスカウト報酬は合計最大135回分相当で、★6武器選択箱×2も含まれます。ログイン特典には★6オペレーター「アルデリア」や★6武器「蒼星の囁き」も記載されています。
今後はバージョン「初号指令」期間中、イベントやスカウトの追加情報を公式Xで順次案内するとしており、継続的な運営施策の拡充が焦点になりそうです。
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