AI Shift(東京都渋谷区)は、2026年2月2日15時からオンラインで開かれるコンタクトセンター向けセミナーに、AIコールセンター事業部の新部大樹氏が登壇します。主催はVideoTouchで、電話対応の自動化と運用定着がテーマです。
コンタクトセンターではAIによる省人化が進む一方、導入が現場に定着しない、コスト削減やCX(顧客体験)向上につながらない、人材不足や育成課題が残るといった壁があります。
当日は市場動向に加え、AI Shiftのボイスエージェント導入支援実績400社の知見を基に、成果が出ている企業の共通点を整理します。新部氏はエンタープライズ企業を中心に30社以上の導入支援を担当しており、目指す姿から逆算した設計・運用ポイントと、ボイスエージェント選定の判断材料を示す予定です。
受講対象は経営層やCS部門責任者、センター長、教育研修担当などで、導入判断と成果創出に役立つ情報提供が見込まれます。今後は、選定基準の明確化を通じて自動化投資の成功確度を高める動きが広がるかが焦点になります。
【イベント情報】
タイトル:電話の自動化はここまできている!始めよう、コンタクトセンター改革〜目指す未来から逆算するボイスエージェントの選定基準とは〜
日時:2026年2月2日(月)15:00~16:00
場所:オンライン
申込URL:申し込みURLはこちら
問い合わせ:AI Shiftセミナー事務局 seminar_aim@ai-messenger.jp
