出会い・恋愛サービス「ハッピーメール」を運営するハッピーは1月29日、成人男女200人(男性100人、女性100人)に実施した「2月に関するイメージ」調査結果を公開しました。2月と聞いて最初に思い浮かぶものは、バレンタインデーが103人で最多でした。

次いで、冬の寒さ・雪が54人、節分が36人でした。調査はインターネットでの複数選択式で、2025年11月19日に実施しています。

2月の食べ物としては、恵方巻きが115人、バレンタインチョコが114人と僅差で並び、行事食と季節イベントが強く想起される結果となりました。花・植物では梅が108人で最多だった一方、「特に思い浮かばない」も56人あり、植物イメージは分散しました。

同社は詳細データと図表素材も引用素材として公開しており、季節行事に合わせた販促やコンテンツ企画での活用が進む可能性があります。

【関連リンク】
調査結果特設ページ(詳細データ・図表素材):https://happymail.co.jp/happylife/trend/february
公式サイト:https://happymail.co.jp
総合ページ:https://happymail.jp

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