エンミッシュは1月30日、スマートキャンプが運営するSaaS比較サイト「BOXIL」で公表された「2025年下半期 BOXIL資料請求数ランキング」の営業代行会社カテゴリにおいて、総合・大企業・中小企業の3部門すべてで1位となった。集計対象は2025年7月1日〜12月31日。

同ランキングは、BOXIL上の資料請求数をもとに集計される。大企業部門は従業員1,000名以上、中小企業部門は1,000名未満の企業が対象で、企業規模別でも資料請求が集中した形だ。

背景として、エンミッシュはBtoB向けに、事業・市場・顧客構造を踏まえたセールス戦略設計や、Salesforceを軸とするデータ基盤・業務フロー構築を支援する。加えてインサイドセールス、フィールドセールス、BPO(業務の外部委託)の実行支援、内製化を見据えたナレッジ移管も行うとしている。

今後は顧客と並走して支援を継続する方針で、事業拡大に合わせて採用を強化するとしている。

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