恵比寿の「Cheese Tavern CASCINA」(東京都渋谷区)は、博多産明太子を瞬間燻製して合わせた新メニュー「目の前で仕上げる炎のチーズパスタ スモーク明太カルボナーラ」を、2026年2月2日から2月28日まで数量限定で販売します。価格は2,900円(税込3,190円)で、提供はディナータイムのみです。
同店は、客席の目の前でフランベ(酒を加えて炎を上げる調理)し、ペコリーノロマーノの塊の中でパスタを絡めて仕上げる演出型メニューを名物としています。今回はそこに、香りを立たせた燻製明太子を組み合わせ、体験性と味の変化を狙います。
店舗は45席、店舗面積は50坪で、ディナータイムはサービス料10%です。運営する株式会社Edge(本社:東京都渋谷区恵比寿南、2001年8月設立)が、恵比寿周辺でのディナー利用層に向けて、期間限定の新フレーバーとして訴求します。
今後は、2月限定・数量限定での反響を踏まえ、同様のテーブルサイド演出を軸にした季節メニューの拡充が進む可能性があります。
【商品情報】
商品名:目の前で仕上げる炎のチーズパスタ スモーク明太カルボナーラ
販売期間:2026年2月2日~2月28日まで(数量限定)
販売時間:ディナータイムのみ
価格:2,900円(税込3,190円)
詳細URL:https://tabelog.com/tokyo/A1303/A130302/13212074
